「KAKUYASU DEXPO(カクヤス デクスポ)」とは(株)カクヤスが主催する飲食業界向けの酒類総合展示会です。今年5月の池袋での開催に続き、今回は「FOOD STYLE Japan2024」内で開催いたします。酒類メーカー・飲料メーカー・インポーターなど全国から50社以上が集まり、ご来場されたお客様の売上向上に繋がるよう、様々な商材をご紹介しております。無料でお試しいただけますので、ぜひご来場ください。
地域性豊かなこだわりの畜産品・農産品・水産品から加工食品、飲料、スイーツまで、伝統ある商品やアイデアあふれる新商品など、全国から食の逸品が集結します!
ご当地フェアやご当地メニューなどをお考えの皆さまもぜひお立ち寄りください。
人手不足・コスト高騰・属人化・デジタル化対応など、外食・小売業界が抱える多様な課題解決のため、経営者・店舗運営・人事・総務などの皆さまに向けた提案が集結します!
AI活用による業務効率化やインバウンド対応商材もご用意しておりますので、関連部署の皆さまでご来場ください。
食品工場・セントラルキッチン・給食センターなど、食品製造の現場特有の課題に向けた提案商材が集結します!
製造・運搬機器、管理業務の効率化、工場設計のご相談まで、食品製造に携わる皆さまのご来場をお待ちしております。
メーカー・スーパーマーケット・飲食チェーンの開発担当など、食品業界の開発部門へ向けたOEM・原料・素材に関する提案が集結します!
調味料・米飯・菓子・スイーツ・飲料・嗜好品・健康食品など、幅広いカテゴリーに提案可能な出展者が皆さまをお待ちしております。
話題の新商品や地域の魅力や伝統が詰まったアルコール・ノンアルコール・ソフトドリンクが集結します!ギフトやOEMなどのご相談もお待ちしております!
プラントベースやオーガニックなど、自然と人にやさしい食品・飲料が集結します。こだわりの原料を使用した様々な商品をご試食と一緒にご紹介します!
メニュー、商品の【差別化】をお考えの皆さま必見!食品と親和性のあるIPキャラクターやブランド力のある異業種が出展するパビリオン!コラボ食品、コラボメニュー、推し活、キャラ活などを取り入れることで、食品の新しい価値を生み出し、差別化につなげていくことを目的としたパビリオンです!
実際のギフト売場を再現した特設展示スペースに全国のギフト商品が集結します!気になる商品がございましたら、商品タグをもってそのまま各社の出展ブースにてご商談いただけます。
ギフト商品をお探しの方は、まずはこちらのコーナーへお立ち寄りください!


現在、国内産小麦は全国で安定的に生産され、生産者様の不断の努力により品質は一段と向上し、麺類をはじめ多様な食品分野で活用が進んでいます。
生めん類業界でも、地域特性を生かした商品づくりや地産地消の推進を目的に、国内産小麦粉を使用した独自製品の開発が広がっています。
これらの魅力をより多くの方に知っていただくため、全麺連では品評会を開催し、今回で第5回目を迎えます。審査員からは毎年、技術力と品質の向上が高く評価されています。美味しい麺を届けることで国産小麦の需要拡大を図り、業界の発展と国内農業のさらなる振興に貢献してまいります。
東京の生産者が丹精込めて育てた食材を、一流ホテルや名店で活躍する Tokyo Chefsが、この企画のためだけに特別メニューとしてご提案します。 3日間、それぞれ異なるシェフが東京食材の魅力を引き出した逸品をご提供。 ここでしか味わえない限定メニューを通じて、東京食材の新たな可能性と、生産者の想いをご体感ください。

ラ・ロシェル
オーナーシェフ
坂井宏行 氏

ホテルオークラ東京
総料理長
池田順之 氏

ロイヤルパークホテル
総料理長
松山昌樹 氏

ハイアットリージェンシー東京ベイ
総料理長
野上秀利 氏

全国の惣菜製造業・食品関連メーカーなど約700社が加盟し、惣菜業界の発展のため課題解決に取り組んでいます。全国でのセミナーや会員交流の場の創出をはじめ、「食」の専門家育成のための『惣菜管理士』資格の運営や、HACCP認定、また人手不足解消のためのAI・ロボット化推進などを行っています。
シェアスロープを体験してホスピタリティを学んでいただくためのコーナーです。実際に車椅子に乗り体験することで、“バリアフリー”の重要性を感じていただける場をご用意しております。シェアスロープを体験して、ホスピタリティの大切さを実感しませんか?
各出展者の新商品・新サービスを一堂に集め、会場内でパネル展示を行います。
最新のトレンドをいち早くキャッチすることができる必見のコーナーです。ここでしか見られない商品をチェックしていただき、ぜひお目当てのブースへご訪問ください。

3PLとは、企業の物流業務(輸送・保管・在庫管理など)を、戦略立案から現場運営まで一括して委託する物流アウトソーシングの仕組みです。 近年では、人手不足や物流コストの上昇などを背景に、物流改革の有効な手段として大きな注目を集めています。
本コーナーでは、食品物流における3PLの活用事例や物流改善事例をご紹介します。
輸送・保管・人手不足など、食品物流が抱えるさまざまな課題の解決につながるヒントをご覧いただけます。
また、会場では時間帯に応じて、日本3PL協会関係者による情報提供やご案内も予定しています。
「3PLという言葉は聞いたことがあるけれど、具体的にはどのような仕組みなのか」「自社の規模でも導入できるのだろうか」とお考えの方も、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
「高温」日本列島。
その温度管理、客観的に証明できますか?
コールドチェーン物流の品質管理は、経験則や自主基準から「国際規格」も視野に入れる時代へ。
本コーナーでは、ISO31512の考え方をもとに、温度管理や輸送品質に関する現状確認、認証取得に向けた準備作業などについてご相談に応じます。
冷蔵混載、高温下での輸送、輸送品質の見える化、海外販路対応など、食品物流に関するお悩みをお気軽にご相談ください。